トイレットペーパー
最近、妙に感動したことがある。それは、トイレットペーパーの切れ端だ。
一言で書けば、それだけになってしまうのだが、みなさんに理解してもらうのに少々説明が必要だろう。みなさんは、トイレットペーパーをどうやって切るだろうか。ペーパーのミシン目のところで引っ張って切るという人もいれば、ペーパーホルダの上についてるつばに紙をあてて、サランラップのように切る人もいるだろう。私は後者の方なのだが、先日用を済ませた後、トイレットペーパーを引き出そうとしたとき、つばに紙を当てて切った切り口とミシン目が見事に一致していたのである。これはすごい。すごい確率なのである。計算してみてはいないが、これまで34年生きてきて始めての出来事である。単純計算で、一日2回、トイレットペーパを使うとして、34年×365日×2回=24820、1回/24820=0.004%!!
感動的な確率だわさ。
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コメント
くだらない感動だが、よくわかる!!
なんでだか、嬉しいよね。
しかし34年で初めてって、逆にすごいね。
投稿: ぱち | 2009年6月19日 (金) 17時29分
ああ。なんだかわかってもらえて嬉しい(笑)
もしかすると、実は過去にもあったけれど、気づいていなかっただけなのかもしれない…。
投稿: ララ | 2009年6月19日 (金) 23時28分